峠からは 音無川へ下る本堂の他にその右岸の尾根を湯峯へ通じる赤城子への道があり近世の西国順礼などで賑わっていたと言われています この建物は 10 ふれ愛紀州路歴史の道キャンペーン古道ぴあの開催を機に熊野古道を訪れる 人々のため 王子の 峠茶店を偲ぶ休憩施設として 整備したものです

通訳案内士・和田良穂ことYoshiのガイド情報発信ブログ
峠からは 音無川へ下る本堂の他にその右岸の尾根を湯峯へ通じる赤城子への道があり近世の西国順礼などで賑わっていたと言われています この建物は 10 ふれ愛紀州路歴史の道キャンペーン古道ぴあの開催を機に熊野古道を訪れる 人々のため 王子の 峠茶店を偲ぶ休憩施設として 整備したものです