なぜここに来て帯状疱疹ワクチンなのか?

久しぶりに新型コロナに関連する話題です。

先日3月30日付の紀伊民報に、田辺市の帯状疱疹ワクチン助成の記事が掲載されていました。
助成対象は65歳または70歳の方で、1回分の費用を上限4000円まで助成するとのこと。

ちなみに、1回の接種にかかる費用はまちまちですが、おおむね8000円~1万円前後のようです。
名古屋市
ぬまた皮膚クリニック

これを見た瞬間「いよいよここまで来たか」と思ったのが率直な感想です。

そもそも、帯状疱疹はなぜ起こるのでしょうか?
それは、自己免疫力が落ちた時です。
普段もウイルスが侵入すれば自己免疫力で発症には至りませんが、疲れていたり、ストレスが溜まっていたりすると自己免疫力が落ちてウイルスに負けてしまい、発症します。

もともと、お年寄りには多い症状ですが、これはなにもお年寄りに限ったことではありません。若い人でも発症します。
帯状疱疹の原因

今回のmRNAワクチンは、接種するごとに自己免疫力が落ちると言われています。

ということは、帯状疱疹にもなりますし、癌にもなりますし、さらにはAIDSにもなるという話もあります。
SATORISM TV.215「接種者はほぼ100%エイズになるということが理解できる解説動画完成!日本の人口は半減するだろう」

なぜここに来て帯状疱疹ワクチンなのか、という疑問が浮かび上がってきます。
これは私の推測ですが、新型コロナワクチンの3回目接種が思うように進んでいないための医師会による収入源の確保の一貫ではないかと考えています。

そして、本日2022年4月1日から、HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)接種の呼びかけが始まります。
あれだけ薬害で大騒ぎしたのに、ここに来て再開・・・何かおかしいと思いませんか?

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