参政党の5レンジャーが揃った最後の街頭演説、10,500人の聴衆が集まったそうです。
こんなこと、既存政党で動員をかけてもありえませんよね。
この数字が表している意味、現職の国会議員のみなさん、重く受け止めてくださいね。
武田邦彦さん、松田学さん、赤尾由美さん、東京選挙区の川西さん、吉野敏明さんの演説も凄かったけど、やはり神谷宗幣さんの演説は特に心を揺さぶられますね。
この5人すべてが国会議員になれるように、残りの4時間、わたしもやれることをやっていきます。
日本は本当に今危機的状況です。
しかし、平和ボケしている国民の多くは気づいていませんでした。
しかし、参政党のおかげで多くの人が目覚めました。
12月22日の記者会見で1万人余りだった党員が今は9万人超えという事実がそれを物語っています。
初めての国政への挑戦で45すべての選挙区と比例区で5名の計50名を擁立したこと、そして、6億円の寄付がすべて国民一人ひとりの寄付で集まったこと、これは本当に奇跡です。
演説で神谷さんが言っていましたが、この奇跡を小さいものにするのか、大きいものにするかはみなさん一人ひとりの今からの行動にかかっています。
まだどこに投票するか決めかねている方は、神谷さんの演説だけでも聞いてみてください。
