
ミネラルウォーターを飲むなら水道水の方が安全? 亜硝酸窒素の驚くべき健康被害とは?
もし、よくコンビニや自販機で買っているミネラルウォーターに、このような危険性があった場合、みなさんは進んで買うでしょうか?
- 妊婦は流産・奇形児の可能性
- 新生児は呼吸障害
- 成人は発がん性
ナグモクリニック・南雲吉則氏が、ミネラルウォーターの危険性について解説をしています。
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日本のガン対策のずさんな真実とは?
吉野敏明氏のお話の一部を抜粋します。
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私が何を食べようと勝手でしょ?
菓子パンは食べたい放題
コンビニの弁当は食べたい放題
インスタントラーメンは食べたい放題
ケーキ・チョコレートは食べたい放題
食品添加物、グルテン、植物性の油、乳製品、砂糖・・・
こんなものにまみれていて、
血圧は高いけど降圧剤で下げているから大丈夫
コレステロール値が高いけど高脂血症薬で下げているから大丈夫
尿酸値は高いけど抗尿酸値治療薬で下げているから大丈夫
これらで全部治していて、俺は健康だから何を食ってもいいんだ。
本当にそれでいいのいでしょうか?
あなたが飲んでいる降圧剤、高脂血症薬、尿酸値の薬、糖尿病の薬・・・これらの薬は3割負担ですから、7割は保険料から払っている。
だからその7割は、健康な人達からも支払われている。
あなたはお金をもらっているのと同じなのです。
それどころか、保険料だけでは足りないから税金が投入されているんですよ。
私のように病気を全然しない人は、保険料を払うのが馬鹿馬鹿しいです。
ところが「俺はいいんだよ、長生きしたくないから。コロッと70歳になったら死ぬんだからそれまでは好き放題やっている」と言ったら、その人は他人に莫大な迷惑をかけている。
1983年当時は6兆円だった社会保障費が今や37兆円。
6倍にもなっている。
これはもちろん医療に利権があって、このお金が外国に流れる。
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その他動画の内容を抜粋します。
- アメリカは1990年からガンが激減している。
- 日本では昭和56年にガンが死亡原因の1位になる。
- 昭和59年 対ガン10ヵ年総合計画
- 平成6年 ガン克服新10ヵ年計画
- 平成16年 第三次対ガン10ヵ年総合戦略・・・その他たくさんのガン対策をしてきたがまったく効果がなかった。
- 交通事故は過去2万件あったのが近年は4000件に激減。
- 交通事故は減ったのに、なぜこれだけの期間と対策をしながらガンが減らないのか?
- 何かに取り組んでいてもできない時、3つの理由がある。一つは「時間がない」、2つ目は「バカだから」、3つ目は「やる気がない」。この中で当てはまるのは「やる気がないから」
- ガンになった人の食生活を聞いたら、99%以上の確率でパンやパスタなどのグルテンを食べている。乳がんになった人達はほぼ乳製品を摂っている。
- 男性の喫煙率は3分の1になっているが、肺がんの死亡者は7倍に増えている。
- 乳がんのピークは42歳。歳を取ればガンになるというのはウソ。
- 高額療養費(100万円超)になれば、個人の負担は10万円。残りは地方と国の税金。
- オプジーボの年間治療費は3800万円。健康保険料でまかなえないので税金から出ている。
- 薬代には莫大な利益が出ている。その利益の行き先は病院と医者。その薬は誰が卸しているのか?それは外国人や日本企業を装った外国人企業。
- ガンの原因となる食品(小麦、乳製品、植物油)などの大半は海外から輸入、それを食べてガンになれば治療費が海外に流れる。がん保険(アヒルの保険会社)のお金も海外に流れる。
- ガンは遺伝疾患ではなく食源病。
- 同じ乳酸菌でも、動物性のヨーグルトは腸に定着しない。ヤクルトやジョアでは効かない。
- かつて食は「信仰」だった。その信仰が「欲」に堕落してしまった。
なぜ、政府は「やる気がない」のか?
その答えは動画の中で解説されています。
