2年半ぶりのお客様

2020年3月を最後に海外からのお客様のご案内が途絶えていましたが、2年半ぶりにようやく再開することができました。

入国の規制緩和が進んでいますので、日本への渡航が少しずつ増えてきているようです。

海外にくらべ、日本はまだまだ規制が厳しいですが、早くコロナ前の状態に戻って欲しいものです。

それには、日本国民一人ひとりの意識の改革が必要です。

新聞・テレビに必要以上に煽られ、それを盲信した国民にも今回の騒動が長引いた責任があります。

雨が降りしきる中であっても、お客様は那智を存分に楽しんでいただけたようです。

今回は和歌山地域通訳案内士会の登録ガイドにお客様の案内をしてもらい、無事に案内ができて楽しかったと報告を受けました。

今回のことがあまりにも嬉しくて、私も直接お客様に感謝の意を述べに伺いました。

来年にはもう少し状況が良くなっていますように。

広川散策

広川散策をしてきました。

広川といえば、濱口梧陵ですよね。
ということで、稲村の火の館とその周辺を散策してきました。

稲村の火の館は、津波防災教育センターと濱口梧陵記念館の複合施設で、津波防災教育センターは3階建て。
意外に広くて驚きました。

1階では、3Dシアターがあり、15分程度の映画を2本立てでやっています。

1本目は防災に関するドラマ仕立て、2本目は濱口梧陵の献身的な活躍についてでした。

濱口梧陵は自らも津波に飲まれながらも広村の住民に警告をし、沖に流された人々に陸地が分かるように稲むらに火を着け、被害を被った住民が広村を離れないように堤防を築く工事をして住民を雇用し、持っている米を住民に配給し、塩害に遭って米が穫れなくなったので年貢の免除を申請し、近隣の村からも寄付を募ったりと、広村の衰退防止と将来の防災のために尽力されました。

堤防を築いた88年後に昭和の南海地震が起こり、堤防のおかげで広村は被害が少なくて済みました。

濱口梧陵の先見の明と、献身的な努力には頭が下がる思いです。

この日は奈良と京都から社会見学に子どもたちが来ていました。

こういった教育は、子供にとっても非常に重要ですし、特に地元の子供たちには、地元愛を育むためにも非常に重要だと思います。
地元愛が結局は和歌山愛になり、その範囲が広がって日本全体を好きになるきっかけとなります。

非常に勉強になりました。

・・・ただ、マスクの着用、体温測定、手指の消毒、来館者(代表者)の氏名と連絡先の記載など、いまだに新型コロナ対策にうるさい点だけが難点でした。

もう海外ではとっくに終わってるのに。

稲村の火の館を訪れる前に、東濱口公園、稲村の火広場、広村堤防、濱口梧陵墓を歩いて回って来ました。

広川堤防
東濱口公園

コース中で「耐久社」と「濱口梧陵銅像」の場所が分かりませんでした。

あとから聞いてみると、どうも耐久中学校の敷地内になるらしく、普段は入っていけないとのことでした。

最後に広八幡神社にお参りをして帰りました。

広八幡神社は安政の地震の際に実際に避難場所にもなったところで、今でも避難場所に指定されています。
境内には、濱口梧陵の碑が建っています。

天野散策

昨日、かつらぎ町天野周辺を散策してきました。

今回は地元で暮らしている方にお願いをして、丹生都比売神社やその周辺、そして、その方が経営している養蜂場を訪れました。

丹生都比売神社では、近年葛城修験が日本遺産に登録され、丹生都比売神社との関係も深いことから、護摩祈祷を復活させたりしているそうです。

葛城修験についてはこちら

日本遺産 葛城修験

明治時代の神仏分離令によって仏教と神道、そしてその中間のような修験道が分離され、別々の道を辿っていくことになりましたが、今回の葛城修験による護摩祈祷の復活は、バラバラにされてしまった宗教が、もう一度習合するという意味で非常に意義深いものがあります。

丹生都比売神社の宮司さんのお話はこちら

ご祭神は丹生都比売大神(にうつひめのおおかみ)で、またの名を稚日女尊(わかひるめのみこと)といい、天照大神の妹神です。
偉そうなことを言わせてもらえば、この稚日女尊が「ワカヒメ」であれば、この解釈は正しいと思います。
ホツマツタヱでは、ワカヒメは天照大神の姉としてお生まれになりましたが、その後カナサキの元で育てられ、成人してから再びイサナギ・イサナミの元に帰って来られます。
この時のしきたりで、一旦よそに預けられて育ち、元の家族の元に帰って来たときには、妹として迎え入れらたそうです。

イサナギ・イサナミの子
ワカヒメ・タカヒメ・オクラヒメ

稚日女尊を天照大神そのものだと解釈されているところもあるようですが、これは間違いだと私は思っています。

また、こちらのご祭神の一柱である「高野御子大神(たかのみこのおおかみ)」ですが、丹生都比売神社のHPには、ただ単に「丹生都比売大神の御子」としか書かれておらず、お名前が「正体不明」です。
今風にいえば「高野の子供さん」と言っているようなものです(笑)
これも、ホツマツタヱを読めば、この神様は「イフキドヌシ」であろうということが想像できます。

ある「事件」がきっかけでタカノ(高野山)には化け物が出るようになり、イフキドヌシがこれを慰霊して事を治めたため、アマテル(天照大神)から「タカノ神」という称号が贈られています。

ソサノヲとハタレの乱と高野山

丹生都比売神社のご祭神

ちなみに、本宮大社の主祭神とされている「家津御子大神(けつみこのおおかみ)」には、「け」は「穢れ」、「つ」は「家」と「御子」とをつなぐ助詞という意味があります。
つまり、「汚気から生まれた子」のことです。

ソサノヲとクマノ宮

丹生都比売神社には、修験との関係があった時の五輪塔などが残されており、少しではありますが、以前の「ごった煮」の宗教観を垣間見ることができます。

歴史に「たら・れば」はないとはいいますが、あえて言わせてもらえれば、もし、神仏分離令がなければ、神仏習合の形を残したままの、もっと規模の大きい伽藍が今も残っていたのではないかと思うと、残念でなりません。

天野はちょうど稲刈り前で、田んぼが非常に美しく、景色も「古き良き日本」という印象があり、心が和みました。

さて、この作物は何でしょう?

答えは蕎麦です。
天野は気温が低いために蕎麦が育つそうです。
地域の有志で植えたとのこと。

丹生都比売神社の後は、養蜂場を見学。

ついでに蜂蜜もいただきました。

以前から疑問に思っていた養蜂に関することを結構突っ込んで聞きましたが、すべて的確に答えていただきました。
感無量。
さきほどの蕎麦の花が咲けば、その花の花粉もここのミツバチたちが集めるようになるだろうとのことでした。

そしてランチ。
今回は丹生都比売神社の近くの「客殿」さんにお邪魔をしました。

ここで使用している卵かけごはんの卵ですが、余計な飼料は与えず、けっこう自然任せで飼っているニワトリの卵を使用していると聞いたので、「コシヒカリの塩にぎり」「茶粥」「卵かけご飯」の中から選べたのですが、全員迷わず卵かけご飯を選択(笑)

普通私は食べ物の写真を撮らないのですが、卵を割った瞬間、ちょっと感動したので思わず撮ってしまいました。

卵の色、普段食べているものとまったく違いますよね。
これもやはり与えている餌の影響だそうです。
そしてその味はあっさりしていて非常に美味。

高野山麓、天野の地玉子

真ん中にあるナスのぬか漬けも、竹の粉末をぬかに混ぜることによって、塩分量が少なくて済むそうです。
皮の方はけっこうしっかり味がついていましたが、中はわりと生のナスの食感が残っていて塩加減が絶妙でした。
もちろん?ご飯は地元天野で採れたもの。
美味しいものをいただきました。
ランチは1,500円で、スイーツとドリンクのセット(1,000円)をランチと一緒に頼めばプラス500円で楽しむことができます。

丹生都比売神社、天野散策、美味しいランチで非常に充実した日でした。

天野和み処 Cafe 客殿

最後におまけ

寝込んでいました

おとといの夕方から今朝まで、熱で寝込んでいました。
原因は明確です。

寝冷えです。

いつもは27度に設定していたエアコンを26度にしてしまい、タイマーをかけるのを忘れて朝までつけっぱなしにしていたからです。
起きた瞬間「やばいかな?」と思いましたが、案の定、その日の夕方から熱が上がってきました。

一時は38度7分まで上がりましたが、その後は徐々に下がり、今は37度ちょうどくらいです。
わたしはもともと平熱が高い方なので、いつもより少ししんどいかな?という程度にまで回復しております。

ただ、何に対してもヤル気は全く出ませんが(笑)

寝込むこと自体が久しぶりでしたが、やはり油断が一番良くないですね。
高をくくっていた時にやられてしまいます。

武田邦彦先生の公演@クオリティソフト

自宅からすぐ近くのクオリティソフトさんに、武田邦彦先生が公演をされると聞いたので行ってきました。

行かない理由はないでしょう。

クオリティソフト

まずはクオリティソフトさんの事業の紹介が、浦社長と社員の方からありました。
メインはクラウドのソフトの開発と販売ですが、現在所有している建物の半分を一般に開放しており、様々な分野の人が集まって新しいものを生み出す環境作り、社員食堂から発展して一般にも開放、平日のみだが定食を600円で販売していたり、無農薬の農産物の販売、レンタルスペースや宿泊、ドローンスクールなど、非常に面白い取り組みをしている会社です。

また、東京から白浜に本社を移した時には、手製のチラシを地元に配って餅つきをしたり、地元を大切にしていることも魅力です。

白浜本社の従業員の約9割を地元の和歌山県民で占めていることも、地域に大きく貢献している点です。

近くにこんなすばらしい会社があるなんて、知りませんでした。
もちろん会社自体があることは知っていましたが、それがどんな会社なのか、謎でした。

現在はグーグルやマイクロソフトなどのプラットフォームに頼らない、自社のものを開発中だとか。

武田邦彦先生の公演

今回は参政党の主催ということで、おそらく党員の参加がほとんどだったと思います。

その証拠に、全員マスクなしでした(笑)

覚えている範囲で印象に残った言葉を。

男女について

生物はこれまで32億年の歴史の中で、試行錯誤をしてきた。中には雌が子宮を持ち、雄が乳を出す生物も誕生したが、そういった生物は絶滅した。

雌から性交を求めていく生物は、奇形が生まれる確率が高い。

おしどりは同じツガイで一生を添い遂げるものではない。
生まれたヒナの遺伝子を調べたところ、3分の2が他の雄のものだったという研究結果が出ている。特に鳥はそうしていかないと種の保存が出来ない。

子供を産んで乳を与えて育てることが出来るのは母親の特権であり、すばらしいこと。

今の男女共同参画は、男も子宮を持たなければならないという理屈であり、絶対に実現しない。

女性には3つの選択肢がある。
①子供を産んで自分で育てる
②子供を産んで保育園に預ける
③結婚をせずに独身で暮らす
どれを選択するのも自由で素晴らしいこと。

保育園に子供を一人預けると、国から約20万円の補助(?おそらく保育園に対して)が出る。
妻が働きに行くと約20万円の収入がある。
これで合計40万円。
しかし、自分で子供を育てる家庭には20万円の補助はない。
女性の収入は男性の約半分。
女性が働くようになって労働力は30年前の1.5倍になったが、男性の賃金は上がらない。
女性の収入が増えたことと引き換えに、男性の賃金を抑えたため。

賃金が上がらないもう一つの理由は、会社が社員のものではなくなったから。
今は株主のものになっている。

男は派遣労働者。稼いだお金のすべて妻に渡し、そこからお小遣いをもらう。
偉いのは母親であり、妻である。

戦後の西洋に影響された教育が、この発想を変えてしまった。
個人で稼いだお金は個人で管理する家庭が増えてきた。
離婚率が高くなって当然。

教育について

明治時代の教育は、国民が対西洋の侵略に備えて兵役に行かなければならないので、算数国語理科社会を教え、その平均を取るというものになった。
文字が読めれば命令文書を出せる。計算ができれば砲撃の角度も計算ができる。
だからこういった教育が必要だったが、今はそういう時代ではない。今はまだその教育をそのまま教えている。

今は学びたいものを自由に学ぶことができる環境が必要。
漢字が嫌いな子供に無理やり漢字を教えたり、計算が嫌いな子供にに無理やり計算をさせたりすれば、小学校の6年間で勉強が嫌いになって当然。

フリースクールを設立しても構わないということにはなっているが、公的な学校ではないのですべての費用を自前で準備しなければならないので、現実的に無理。

感情的に攻撃してくる人は、自分が正しいと思っているから。
人は自分の知っていることの範囲内でしか物事を判断・考察できない。
結局、「これが絶対に正しい」などとは、誰にも言えたことではない。

残念だったこと

他にもたくさんのお話をしていただきましたが、一つだけ残念なことがあります。
それは、約80人あまりいた参加者で、誰一人私の知り合いがいなかったことです。

今回公演に参加した目的は、地元で党員同士の繋がりが欲しかったということがありました。

参政党は、ネットが主体ですので、党員同士の繋がりが希薄になりがちです。
党自体もこのことは把握しているはずなので、この点は今後改善されていくでしょう。

しばらく孤軍奮闘は続きそうです。

オンラインツアー上映会に行ってきました

先ほど会場の和歌山市から帰ってきました。
今回は、速玉大社、神倉神社、那智大社のガイドツアーということで、約40分に渡り上映会が行われたあと、質疑応答で私の時間となりました。

司会の方がうまく進行してくれたおかげで、楽しくお話することができました。

熊野三山、名産品、お参りの作法、季節のオススメスポットなど、内容も多岐に渡りました。

聞いてくれていた方も楽しかったんやろか?(笑)

持ち時間は20分でしたが、熱が入ってしまい、結局5分ほどオーバーしてしまいました。

とりあえず終わってホッとしています。

明日はまた梅の収穫作業です。
・・・今日もして来たんですが(笑)

明日も早いので寝ます。

梅の収穫が始まりました

本日より梅の収穫がいよいよ始まりました。
昨年は記録的な豊作でしたが、今年も多いらしいです。
武者震いがします(笑)

しかし、年齢を追うごとに体力的に徐々にキツくなってきているという実感はあります。

農家さんの迷惑にならないようにしないといけませんね。

今はまだ南高梅ではなく、小梅の収穫です。
とはいっても、今日は生理落果した実を、収穫作業のために掃除をするだけでした。
しかし、その梅に多いこと。

丸一日かかってしまいました。

今日はこれから、アメリカ人のネイティブさんとオンライン通話、その後は団体内で英語クラスがあります。

月曜日が一番忙しいです。

これから長丁場です。
体調は本当に気を付けないといけませんね。

魚をどのように得るか? How to get fish?

昨日に引き続き、古道歩き。
今日は大辺路長井坂クラブさんのイベントに参加してきました。

このコースは以前、大辺路刈り開き隊さんに案内をしてもらったことはありますが、案内をする人によって違う角度からの説明も聞けるため、参加してきました。

結論からいうと、参加してよかったです。

やはり違った内容の説明、違ったコースも歩くことができ、さらに自分の案内の範囲も広がったと思います。

長井坂クラブさんには、顔見知りのガイドさんがいたため、班は違いましたが、少しお話をする機会がありました。

その方は、何を聞いても教えてくれるような知識の深い方です。

その方から色々教えてもらうのもいいのですが、その情報の入手方法を聞いてみました。

例えていうならば、教えてもらう情報は魚、情報の入手方法は魚の捕り方です。

魚をもらってばかりでは応用が利きません。
どのコースでも優れた情報を仕入れるには、やはりその「捕り方」を聞くほうがどこに行っても案内ができるようになると思います。

その情報の取り方を教えてもらえたことは、私にとって今日の最大の収穫でした。

もちろん、いきなりそのように聞いても教えてくれるとは限りません。
やはりその方に敬意を払う必要があります。

相手もやはり人間です。

分かってはいても、その配慮ができていなければ、取れる情報も取れないでしょう。

今回はお天気も何とか持ってくれ、新しい発見もあり、人と交流ができ、非常に楽しく学びの多い一日でした。

Continuing from yesterday, I walked along the Kumano Kodo.
Today I participated in an event organized by the Nagaizaka Club.

Although I had been guided on this course by the Ohechi Karihirakitai before, I participated in this event because I could hear explanations from different angles depending on who was guiding the group.

In conclusion, I am glad I participated.

I was able to hear different explanations, walk different courses, and broaden the scope of my guiding.

The Nagaizaka Club had a guide who knew me, so although I was in a different group, I had a chance to talk with him for a while.

He is a very knowledgeable person who would tell me anything I asked him.

It would be nice to learn a lot from him, but I asked him how he obtains this information.

To use an analogy, the information I was taught is fish, and the way I obtain the information is how to catch fish.

If you only receive fish, you cannot apply the information.
In order to acquire excellent information on any course, I think it is better to ask how to “catch” the information so that you can guide the course wherever you go.

Being taught how to get that information was the biggest benefit of the day for me.

Of course, asking in that way out of the blue does not guarantee that they will tell you.
You still need to pay respect to that person.

The person you are talking to is still a human being.

Even if you know what you are talking about, if you are not considerate, you will not be able to get the information you need.

This time, the weather held out, and I was able to make new discoveries and interact with people, making it a very enjoyable and educational day.

イシキカイカクサミット2022

午前中は参政党のが移動演説を桜木町駅前で聞きました。
この日のイシキカイカクサミットに向けて、すでに多くの参加者が横浜入りしていたためでしょうね。
聴衆の数は1500人くらいいたようです。

他の政党もやっていましたが、聴衆の数、拍手で圧倒していました。

14:00からは6時間に及ぶイシキカイカクサミット2022がありました。

チケットは当日券も含めて5000枚が完売。
会場は満員でした。
中には若いグループもいて、熱心に登壇者のお話に耳を傾けていました。

合計9人が次々に登壇し、それぞれの分野についての「意識改革」についてお話をしてくれました。

私にとってはおなじみの方々もいましたが、林千勝さんと矢作直樹さん、寺岡賢さんのお話は非常に新鮮で、中でもトリを努めた公益財団法人修養団の寺岡さんのお話は、笑いあり、涙ありで人を思いっきり「寺岡ワールド」に引き込む内容でした。

修養団とは、伊勢に拠点を置き、全国の小中高、大学生等に対して様々な教育活動を行っている、教育団体としては日本最古の団体で、その歴史は116年に及びます。

また、現在立候補が決定している候補10人が登壇し、それぞれ3分間演説をしました。
個人的にいつも動画を視聴している、さかうえひとしさんも登壇されました。
さかうえさんは「ランチェスター戦略経営コンサルタント」で講演などもたくさんの経験をお持ちなだけあって、やはりお話の組み立てが上手かったです。

何はともあれ、大成功のうちに終わったことは非常に良かったと思います。

皆様お疲れさまでした。

横浜にいます

今日は、明日の参政党の「イシキカイカクサミット」を聞くために横浜にいます。

さきほど、東京に親友と会い、久しぶりに一緒に食事をし、赤レンガ倉庫のイベント「ヨコハマフリューリングスフェスト2022」でドイツビールとウインナーをいただいてきました。

さすがは横浜。
人だかり。

明日は参政党の街頭演説を生で聞きに行き、その後はイシキカイカクサミットです。
14:00~20:00までの長丁場です。

ビール、飲みすぎた(笑)

もう寝ます。
おやすみなさい。