四大文明の嘘③

海面上昇した結果、同じ文化を持った人たちが、日本とチャイナに別れて住むようになった、というのが、長江文明が形作られた要因でした。

朝鮮半島に関しては、2万年前は山岳地帯で人は住んでいませんでした。

そもそもモンゴロイドは人と争うことをしなかったのですが、今から約4000年前、黄河流域にコーカソイド(白人種)が住み着くようになりました。

彼らは大型の動物を狩って生活をしていました。
それは、彼らがどういった住居に住んでいたかで判断が出来ます。
古代の住居としては、当時、竪穴式住居と高床式住居がありました。
竪穴式住居は、地面に穴を掘ってその上に家を建てるのですが、引っ越しがしやすい特徴があります。
コーカソイドはその竪穴式住居に住んでいました。
獲物を追ってあちこちに移動するには竪穴式が適しているのです。

一方、高床式は、水田を営む人々にとっては暮らすことができません。
なぜなら、水田に水を引くと、地面よりも低い竪穴式では浸水の恐れがあるからです。

コーカソイドはおそらく、ヨーロッパから獲物を追って長江流域にたどり着いたと考えられます。
そうして獲物を追っていくうちに、やがてモンゴロイドの住む長江流域にたどり着きます。

次回に続きます。

声を上げることが重要

昨日、今年度の高野・熊野地域通訳案内士の全5回の現場研修を終えました。

3回目からは、いわゆる「感染拡大」を受けて急遽バス2台(受講生約20人に対して)と添乗員2人態勢になり、4回目と5回目の新宮・那智研修では、現地の待ち合わせ場所の東牟婁総合庁舎が無料PCR検査会場となったためバスが駐車できず、向かいのカラオケ屋さんに集合となりました。

また、いつも来てくれている添乗員さん2人も急遽自宅待機となり、代わりに違う添乗員さんが来ました。添乗員さんが慣れていなかったこともあり、おかげさまでやりにくかったです。
こんなところにも新型コロナに関係するしわ寄せが来るのかと、腹立たしいやら呆れるやらで、何とも言えない気持ちになりました。

感染を抑えることだけに神経が集中すると、他でひずみが出ます。

また、PCR検査をすればするほど陽性者は増え、これをマスコミが「感染者」と騒いでいまだに恐怖を煽り続けています。検査をすればするほど、精度の低いPCR検査からは陽性者がたくさん出ます。

その無料PCR検査も、一回19500円かかります。もちろんこれには、私たちの税金が注がれています。このままでは終わりません。その先に待っているには「増税」でしょう。

その一方で、PCR検査キットを販売している民間会社の売上は爆発的に増加しています。ワクチンを製造しているファイザーの職員のボーナスは驚くほどあったと聞きます。

この30年、先進国で唯一賃金が上がっていない国は日本だけです。賃金は上がっていないのに、物価は上がっています。経済が冷え切った上に増税されればまさに「泣きっ面に蜂」です。
いや、そんな生易しい表現では言葉が足りないくらいの状態になるかもしれません。

一刻も早く、ペスト並みの「2類相当」からインフルエンザ並みの「5類」に引き下げ、インフルエンザのように症状が出た人にだけ抗原検査を実施する体制にしないと、本当に「共倒れ」になってしまい、医療も経済も取り返しがつかないくらいガタガタになってしまうでしょう。

1シーズンで約1万人が亡くなるインフルエンザを、今やっている「濃厚接触者の追跡とPCR検査」「人流抑制」「無症状者の自宅待機」「入院は指定された病院のみ」「町医者ではなく保健所の管轄」という、「2類相当」の対応をしていると、もっとひどいことになるはずです。
これだけペスト並みの対応、いや、それ以上の対応をやって、重症者や死亡者がインフルエンザよりも圧倒的に少ないのは、誰が見てもインフルエンザよりも恐ろしい病ではないということがお分かりのはずです。その年にもよりますが、インフルエンザの「発症者(陽性者ではありません)」は、1週間で2000万人という時もありました。
「発症をした人にのみ」検査をしてです。
今のように「じゅうたん爆撃」をしなくてもです。

研修後の帰りのバスの中でお話させていただきましたが、一人ひとりが正しい知識を持ち、マスコミを動かすことが、この騒ぎを収め、ひいては海外からのお客様が戻ってくる近道であると思います。

研修で一貫して、多方面からの説を説明したのも、テレビや新聞など、一方からの情報だけを鵜呑みにすることの危険さをお伝えしたかったからです。

いい加減、この「茶番」に終止符を打ちたいものです。
それにはみなさんの「気付き」、そして「声を上げること」が必要です。
長いものに巻かれていては、「分かっている」と言って黙っていては、いつまでたってもこの騒動を収まらないと思います。
みなさん一人ひとりが声を上げないといけないんです。
人任せではダメなんです。
人に嫌われるかも?という思いは、単なる保身です。
自分の身が可愛いからです。
それで嫌うような人は、所詮そこまでの関係なんです。
未来の世代に負債を残さないためにも、今私たちができることをしていきませんか。

もちろん、反対意見の方もいらっしゃるでしょう。その方に「私の言うことを聞け」というつもりはまったくありません。もし、私がずっと主張し続けていることにご賛同いただいているのであれば、みなさんのできる範囲でかまわないので、何らかの形で発信していただけたらと思います。

現場研修が終わりました

本日6日をもって、今年度の高野・熊野地域通訳案内士の現場研修が終了しました。
昨日は新宮、今日は那智でした。
例年だとこの両日は暖かく、気持ちよく歩くことができるのですが、今年は雪が舞う中での研修になり、強烈な思い出?となったのではないでしょうか。

意識の高い受講生が多かったのは以前も書きましたが、もちろん全員がそうではありません。
中には講師が話を始めてもおしゃべりを止めない人がいて私から注意を受けたり、添乗員に荷物を持ってもらったりする人がいたりで、ガイドとして、そして受講態度としてはいかがなものかと思われる人もいたことは事実です。

別に一概に年齢で人の性格等を判断することはできませんが、総じてわたしよりも年代が上の方にそういった方が目立ったというのが今回の印象です。

今回は特に、一つの事柄について様々な説があるということをお伝えしました。
一つの側面からしか物事を見ただけで判断することは危険だということをお伝えしたかったからです。
新型コロナでも同じことが言えるからです。
テレビや新聞が言っていることを鵜呑みにすることの危険さを、今回の研修を通してお伝えしたかったのです。

一人ひとりが正しい知識を持ち、声を上げることでマスコミが動き、世の中が変わると思います。
この茶番を一日も早く終わらせ、海外からのお客様が戻ってくるようにするためには、この方法が一番有効だと思っているからです。

何はともあれ、事故も怪我もなく、今回も無事に終わったことに安堵しています。
これからはまた様々な活動が待っています。
ガイドの仕事がないとはいえ、のんびりしている時間はありません。
前進あるのみです。

四大文明の嘘②

この黄河文明を興したのは、アジア人ではなく、コーカソイドだというお話をしました。
長江流域には、稲作と高床式倉庫による、モンゴロイドの文化が根付いていました。
彼らは、日本の縄文文明と同じで、人が人を殺めるという考えがありませんでした。

なぜ、日本人とおなじような人々や文化があったのか。
それは、当時の地形が物語っています。
Google Mapsの衛星写真で、日本列島がすっぽりと入るまで写真を縮小して見ていただければ分かりますが、東シナ海が薄い青色であることが分かります。
これは大陸棚です。
昔は大陸と日本が陸続きでした。
ちょうど沖縄から台湾あたりが非常に浅いことが分かります。

ちょうど2万年前、海面の高さが今より140m低かったそうです。
そうなると、大陸棚のあるところがちょうど陸続きであったということです。
琉球諸島もほぼ陸続きでした。

ちょうどその頃は寒冷化でそのあたりは住みやすかったそうです。
また、琉球列島と大陸の間は浅い海であることからプランクトンが繁殖しやすく、魚がたくさん捕れましたので、このたりには人がたくさん住んでいたそうです。

しかし、今度は温暖化すると陸地がなくなりました。
そこで一部の人が日本列島に、一部の人が長江流域に移動しました。
ということで、元は同じ文化を持っていた人が、日本とチャイナに別れたということです。

次回以降に続きます。

四大文明の嘘①

私たちは学校で世界の「四大文明」を学びました。
エジプト文明、インダス文明、メソポタミア文明、黄河文明・・・

時代は清の国。
この頃、多くの留学生が日本にやってきました。
その多くは、辛亥革命から自国の誇りを持っておらず、自らを蔑んでいました。
そこで励ましたのが日本人でした。
「チャイナには黄河文明というものがあるではないか」と。

その留学生たちが本国に帰って本を書きその支持が広がったという経緯があります。

その「黄河文明」、5000年前の文明だとされていますが、実は年代が適当です。
当時日本は皇紀2600年くらいでした。
彼らは単純に「その倍でいいだろう」という決め方をしました。

これだけです。

長江文明

黄河文明より遡ること約2000年、長江流域には、高床式倉庫があり、稲作の文化がありました。
これを長江文明と言います。
ということは、チャイナにおける文明の発祥は、黄河からではなく、長江流域となります。

そしてこの「黄河文明」を興したのはモンゴロイドではないと証明されています。
これを興したのはコーカソイド(白人)でした。

明日はこの続きをお話します。



お賽銭、小銭はやめましょう

今日は、なぜタイトルのようなことになるのかをお話します。

竹田恒泰さんのYou Tube動画で、ゆうちょ銀行がついにATMへ硬貨で入金するのに、手数料がかかるという内容のものがありました。
おっしゃる通りだと思ったので、その大まかな内容をシェアさせていただきます(最後の部分はわたしの意見?です)

最後の砦、ゆうちょ銀行

他行はすでに硬貨入金に対する手数料を取っていましたが、ゆうちょ銀行が最後の砦でした。
しかし、1月17日から「硬貨1枚につき110円(ATM)」という、とんでもない額を負担しなければいけないことになります。

1円硬貨1枚をATMに預けるだけで110円かかるようになります。
ちょっとひどくないですか?

理由は、たいていのゆうちょ銀行では、ATMは1台しか設置しておらず、硬貨の入金によって時間がかかり、他のお客様の迷惑になるからとか、輸送費、他のコインなどの混入でATMが故障し、その修繕費用がかかるから・・・なのだそうですが、大企業の中で一番儲かっているのが銀行です。

その額はグループごとで1兆円あり、その中の数億円かかるからというのは、おかしな話です。

困惑する事業者

このルールが適用されて一番困るのが、駄菓子屋さん、慈善団体など、小銭を主体として取引をしている事業者です。
その中でも神社は特に打撃を受けるのではないでしょうか。
集まったお賽銭を銀行に預けようものなら、利益が出なくなります。
仮に5円玉をATMに51枚持って行けば、5,355円の赤字です。
窓口は51枚から有料になり、51枚だと手数料が550円かかります。
なので、窓口に預けても295円の赤字です。

5円はご縁?

5円をお賽銭に使う理由でよく言われているのが「ご縁」と「5円」をかけて「ご縁がありますように」というものですが、あれはただのダジャレです。
神社への参拝は、神様のご自宅に訪問するようなものです。
神社は本来、厳密に言えばお願い事をするところではありませんが、お願い事をする人も多いでしょう。
その際に「供物」を持っていきます。
友達の家に行くのにも、手ぶらで行く人はあまりいないでしょう。
何か手土産を持っていきますが、1,000円のものでもちょっとショボいですよね。
そのことを考えると、神様にお願い事をするのに5円って、それは虫が良すぎませんか?

ということで、硬貨の入金は手数料がかかるので、お賽銭はお札にしましょう。

わたしは最近、氏神さんなどにお参りする際は、たいていお札を入れています。
正直、「ちょっと痛いな」と思うこともありますが、不思議とそれが原因で金運が下がるということはなく、むしろお金の回りが良くなったような気がします。
ただ、「これくらい奮発したのだから、これくらいの見返りがあるだろう」という打算が入るとなぜかダメです。
わたしの経験ですが、この打算が入ると後で余計に出費がかさんだりします。
神様はちゃんと人の心はお見通しのようです。
「神社の運営のために」という素直な気持ちで入れたいものです。





教育の恐ろしさ

最近になって、ワクチン3回目の接種が政府の思惑通りに進んでいないことからか、総理自身が「ワクチンを打ちましょう」などとコメントを出す始末。
さらにひどいのはNHKです。
「天才てれびくん」で忽那氏が子どもに対して「ワクチンを打ちましょう」と言っているのには驚きました。

このことが何を示唆しているのか?

それは「教育の恐ろしさ」です。

教育現場での反日教育

良くも悪くも、教育は子どもに多大な影響を与えることは当たり前ですが、日本の場合は戦後から一貫して悪い影響を与え続けていることです。

一番の原因は学校で「平和教育」という蓑を被った自虐史観教育と、神話を駆逐したことでしょう。

わたしたちの世代も同じようにその自虐史観を植え付けられました。
わたしは成人してからネットや本でようやくその真実を知ることができましたが、中にはそのまま大人になり、現在に至る人々が圧倒的だと思います。
こういった情報は、こちらから求めなければ得られないものです。

また、古事記・日本書紀の「内容」を学校で教わることはなくなりました。

その根本原因はGHQでした。

GHQは日本弱体化のために日教組を組織し、「教え子を再び戦場に送るな」という建前の元、徹底した自虐史観と「平和教育」を植え付け、日本国民を「お花畑思考」にさせることに成功しました。

この教育を変革するには、大元の文科省や教育委員会の変革が必要ですが、その文科省や教育委員会の人員の多くが共産勢力である以上、すぐに変えることができないのが現状です。

改めて学校で教えている歴史の教科書をみて驚くことがたくさん載っています。
日本は文明が遅れていたとか、稲作はチャイナから朝鮮半島を経て伝来したとか、大東亜戦争で日本軍が南京で多くの人々を殺したとか、「日本の発展はチャイナと朝鮮のおかげ」のような言い草で目も当てられません。
いまだにこんなことを平気で学校で教えているのかと、憤りを通り越し、なんともやりきれない気持ちになりました。

こうして今も戦後の「平和教育」という御旗の元、左傾化教育を施し、大量の反日・自虐国民を世に送り出している現状を理解するべきだと思います。

インドネシアの反日教育

また、「日本悪玉論」は日本だけにとどまりません。

ある時、インドネシアの若いお客様一行をご案内した時、彼らが口にした言葉が衝撃的でした。

「日本はオランダが300年支配していた時より、日本が統治していた短い期間でそれよりずっとひどいことをした。日本人は残酷だ」
と言ったのです。

信じられませんでした。

わたしは、インドネシアは親日国だと思っていましたが、どうやら今のインドネシアの歴史教育では、日本は悪者にされてしまっているようです。
お年寄りの世代が「いやいや、日本はそうじゃなかったんだよ」と言っても聞く耳を持ってくれないと、どこかで読んだことがあります。
インドネシアでも反日教育が浸透しつつあるようです。
おそらくですが、これには中国共産党が深く関与しているものと思われます。

事なかれ主義に奔走する政府

このままでは、日本が本当に悪者にされてしまいます。
日本人の毅然とした態度、勇敢さは戦後鳴りを潜め、今は「事なかれ主義」に奔走する体たらく。
最近のニュースでも、北朝鮮がミサイルを7発も打っておきながら「遺憾」しか述べない岸田首相、佐渡金山の世界遺産登録見送りを発表したことなど、他国の顔色を伺いながら発言する情けなさ。
枚挙に暇がありません。
それもこれも、GHQによって骨抜きにされてしまったことが原因でしょう。

いったい世界のどこに、自分の国を自分で非難する国があるのでしょう?
自国の神話を学ぶのに自分で勉強しなければならないのでしょう?

おかしいと思いませんか?

虫歯を治療すれば、その歯は治ります。
しかし、「予防歯科」という考えがなければ、また虫歯ができてしまいます。
これではいたちごっこです。
日本の「お花畑思考」「自虐思考」を戦前の思考に変えるのは、文科省と教育委員会の変革の「予防歯科」しかありません。
ここが教科書の採択を牛耳っている限り、この負の連鎖は永遠に終わることはないでしょう。

小手先だけの治療ではそれこそいたちごっこになるだけです。

マスコミの役割と責任

現在、県の地域通訳案内士養成の現場研修の講師をさせていただいています。説明において普段心がけていることは、一つの説のみを伝えず、AとBの最低2つをなるべく用意するようにしていることです。

これは、私の考えを押し付けるというものではなく、受講生のみなさんに一つの説だけではないということを知ってもらい、多角的に物事を判断してもらうためです。

このことは何も現場研修だけではなく、あらゆるシーンにおいて言えることです。

どちらか一方の言い分だけを聞いて判断することは大変危険です。

Aではこう言っているけど、Bという見方もある。Aさんの話を聞いて「ひどい」と思ったけど、Bさんの話を聞いて「そうでもないな」と思った。
など、最低でも2つの言い分や見解に触れないと見えて来ない部分があります。

今般の新型コロナの「感染爆発」についても、テレビ・新聞・ラジオでは
「怖い怖い」
「風邪だと思うな、油断するな」
「感染者が過去最大」
「感染を止めるにはワクチンや人流抑制だ」の一点張りです。

・・・最近は「人数制限」に変わってきてはいますが、たいして変わりはありません。
そんなことで感染が止まれば苦労はしません。
そして、「ただの風邪」でも重症化する人はたくさんいますので油断などしていません。
でも、いわゆる「感染」は広がっています。

一方、

「感染者はこれだけ出ていますが、重症化率は〇〇%です」とか、
「PCR検査数〇〇件に対して、陽性者数は〇〇人です」とか、
「重症化してエクモで集中治療を行っている患者は現在〇〇人です」とか、
「自己免疫力を高め、軽度に曝露して自然免疫を獲得しましょう」などという情報は皆無です。

ピークアウトの兆候

ちなみに、「感染者」が過去最高と言っていますが、1日のPCR検査数はどれくらいあるかご存知でしょうか?
1月31日は 249,977人です。
PCR検査実施人数(国内の発生状況など)厚労省HP

また、ここ一週間の全国の「感染者数」の推移を見ると

2022/1/2562489
2022/1/2671528
2022/1/2778760
2022/1/2881738
2022/1/2984848
2022/1/3078018
2022/1/3160742

となり、1月29日をピークに減少傾向にあります。
和歌山県も同様の傾向にあるようです。   
1/25 303   
1/26 347   
1/27 490   
1/28 595   
1/29 448   
1/30 471   
1/30 318

28日をピークにやはり減少傾向です。
この数字を見る限り、これまでの第5波までの傾向から考えると、おそらく急速に収束するものと思われます。

こうしたデータを、自分から取りにいかなければならないという時代です。
人々を煽ることしか知らないマスコミの役割と責任が問われます。